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2009年03月07日
【動画】S-1(エスワン)バトル賞金2億2千万円実は安い買物
【動画】S-1(エスワン)バトル賞金総額2億2千万円実は安い買物だった♪。。に関するニュース。
【S-1(エスワン)バトル】がソフトバンクモバイルから、
ついに開催されますね^^♪
ソフトバンクモバイルの総力を結集させた企画ともいえる
お笑い映像コンテストの『S-1バトル』。。
賞金総額は、前人未到のなんと2億2000万円という巨大スケール!
この『S-1バトル』は、芸歴、ジャンルを問わず、
とにかくネタの“面白さ”だけが審査されるお笑いコンテスト。
『S-1バトル』は毎日行われるお笑い芸人のネタバトル動画を見て
ソフトバンクユーザーが気に入ったお笑い芸人に投票していき、
その月に選ばれた月間チャンピオンに
賞金1000万円を贈呈するというバトルシステム。
さらに1年間後には、各月に選ばれた月間チャンピオンが
新作ネタで競い、賞金1億円の年間チャンピオンを決定。
『S-1バトル』の初月となる3月の第1ステージに出場する芸人は、
くまだまさし、河本準一(次長課長)、木村明浩(バッファロー吾郎)、
中山功太、ヒデ(ペナルティ)、ぼんちおさむ、世界のナベアツ、
中田敦彦(オリエンタルラジオ)、トータルテンボスなどなど、
38組40作品のネタがバトル!上位10作品がソフトバンクユーザーの
公正なジャッジで第2ステージに選出されます。
●トータルテンボスがノリにノッテますよねぇ~♪
ルミネtheよしもとで行なわれたトータルテンボスの漫才ベスト・ライブ♪
漫才ベストライブ「しのびねぇな。かまわんよ。」/トータルテンボス[DVD]
S-1バトルの開始に合わせて、同日から6月30日まで
「『S-1バトル』開幕キャンペーン」を実施。
S-1バトルに関するメールの受信料を無料にするほか、
S-1バトルの映像のダウンロードにかかる通信料を
75%割引きするようです。
それにしても、ソフトバンクはドデカイ企画を打ち出しましたねぇ~。。
だって、賞金総額が2億2000万円ですもんねぇ~。。ビックリ。。
この企画ってどうやって、利益を出していくんだろうぉ~と
赤字になるんじゃないのぉ~。。
・・・と、『S-1バトル』の
ビジネスプランが気なって調べてみたところ。。。
さすがソフトバンクっ!結構な儲けの「カラクリ」
プランが潜んでいたようです。
この『S-1バトル』のシステムとしては、
まず、ソフトバンクモバイル(携帯電話)から、
『S-1バトル』にエントリーされたお笑い芸人のネタを
パケット通信でダウンロードして視聴することになります。
・・・ということは、『S-1バトル』を視聴したい人は、
自動的に「パケットし放題」に加入しますよね。
(でなきゃ、「パケ死」することになります 苦笑)

成功はゴミ箱の中に
・・・で、おそらく、『S-1バトル』のジャッジに参加する
ほとんどの人が「パケットし放題」の定額金額MAXまで
到達すると思います。
もしも、『S-1バトル』に途中で飽きてパケットを
使わなくなったとしても、パケットし放題の基本料金は
解除しない限り払わなければなりません。
このシステムをソフトバンクユーザーに使用してほしい
というのが、ソフトバンクモバイルのビジネスモデルのようです。
なぜなら、ソフトバンクモバイルの全加入者数約2000万人の
1.2%弱にあたる23万5000人のユーザーが、
たとえ、たった1ヶ月でも新規に「パケットし放題」を
既存の携帯電話のプランに追加した場合、
なんと、その1.2%弱のユーザーの追加料金だけで、
賞金総額の「2億2000万円」をペイすることが可能だという
マジカルな計算が成り立つんだそうですよ。
また、それと同時に『S-1バトル』に参加するお笑い芸能人を
活用し幅広いマスコミを集めるための広告塔としても利用でき、
かなり安くCM広告・宣伝が可能になるという
ソフトバンクの思惑があるのかな。。なんて。
ん~。。ビジネスって、すごいっすよね~^^;

お父さんからのありがたい言葉がつまった貴重な1冊。
しゃべる犬 カイくんのひとりごと
【S-1(エスワン)バトル】がソフトバンクモバイルから、
ついに開催されますね^^♪
ソフトバンクモバイルの総力を結集させた企画ともいえる
お笑い映像コンテストの『S-1バトル』。。
賞金総額は、前人未到のなんと2億2000万円という巨大スケール!
この『S-1バトル』は、芸歴、ジャンルを問わず、
とにかくネタの“面白さ”だけが審査されるお笑いコンテスト。
『S-1バトル』は毎日行われるお笑い芸人のネタバトル動画を見て
ソフトバンクユーザーが気に入ったお笑い芸人に投票していき、
その月に選ばれた月間チャンピオンに
賞金1000万円を贈呈するというバトルシステム。
さらに1年間後には、各月に選ばれた月間チャンピオンが
新作ネタで競い、賞金1億円の年間チャンピオンを決定。
『S-1バトル』の初月となる3月の第1ステージに出場する芸人は、
くまだまさし、河本準一(次長課長)、木村明浩(バッファロー吾郎)、
中山功太、ヒデ(ペナルティ)、ぼんちおさむ、世界のナベアツ、
中田敦彦(オリエンタルラジオ)、トータルテンボスなどなど、
38組40作品のネタがバトル!上位10作品がソフトバンクユーザーの
公正なジャッジで第2ステージに選出されます。
●トータルテンボスがノリにノッテますよねぇ~♪
ルミネtheよしもとで行なわれたトータルテンボスの漫才ベスト・ライブ♪
漫才ベストライブ「しのびねぇな。かまわんよ。」/トータルテンボス[DVD]
S-1バトルの開始に合わせて、同日から6月30日まで
「『S-1バトル』開幕キャンペーン」を実施。
S-1バトルに関するメールの受信料を無料にするほか、
S-1バトルの映像のダウンロードにかかる通信料を
75%割引きするようです。
それにしても、ソフトバンクはドデカイ企画を打ち出しましたねぇ~。。
だって、賞金総額が2億2000万円ですもんねぇ~。。ビックリ。。
この企画ってどうやって、利益を出していくんだろうぉ~と
赤字になるんじゃないのぉ~。。
・・・と、『S-1バトル』の
ビジネスプランが気なって調べてみたところ。。。
さすがソフトバンクっ!結構な儲けの「カラクリ」
プランが潜んでいたようです。
この『S-1バトル』のシステムとしては、
まず、ソフトバンクモバイル(携帯電話)から、
『S-1バトル』にエントリーされたお笑い芸人のネタを
パケット通信でダウンロードして視聴することになります。
・・・ということは、『S-1バトル』を視聴したい人は、
自動的に「パケットし放題」に加入しますよね。
(でなきゃ、「パケ死」することになります 苦笑)
成功はゴミ箱の中に
・・・で、おそらく、『S-1バトル』のジャッジに参加する
ほとんどの人が「パケットし放題」の定額金額MAXまで
到達すると思います。
もしも、『S-1バトル』に途中で飽きてパケットを
使わなくなったとしても、パケットし放題の基本料金は
解除しない限り払わなければなりません。
このシステムをソフトバンクユーザーに使用してほしい
というのが、ソフトバンクモバイルのビジネスモデルのようです。
なぜなら、ソフトバンクモバイルの全加入者数約2000万人の
1.2%弱にあたる23万5000人のユーザーが、
たとえ、たった1ヶ月でも新規に「パケットし放題」を
既存の携帯電話のプランに追加した場合、
なんと、その1.2%弱のユーザーの追加料金だけで、
賞金総額の「2億2000万円」をペイすることが可能だという
マジカルな計算が成り立つんだそうですよ。
また、それと同時に『S-1バトル』に参加するお笑い芸能人を
活用し幅広いマスコミを集めるための広告塔としても利用でき、
かなり安くCM広告・宣伝が可能になるという
ソフトバンクの思惑があるのかな。。なんて。
ん~。。ビジネスって、すごいっすよね~^^;
お父さんからのありがたい言葉がつまった貴重な1冊。
しゃべる犬 カイくんのひとりごと




